知人3名に協力いただいて、6ヶ月チャレンジを始めました。

これは、私が41歳のときの体験をもとに、そのノウハウを再現できるか試していただくチャレンジです。

そのノウハウは何かというと「毎週、自分がチャレンジしたできごとをWEBにアップしていく」というものです。

それだけ言うと「ああ、ブログを書けばいいのね」って思われがちですが、ちょっと違います。

起きたことをただ書くのではなくて、自分がチャレンジする姿を見せるために自ら出来事をセッティングして起こしていくということを、していただきたいのです。

なぜ私がそんなことを言うのか。

このチャレンジの元ネタをnoteに再現しました。

【まとめ読み】復刻版 2001年 むかつきシスターズ 

今から25年前の出来事ですが、2026年の現在でも、1歩を踏み出せない、あるいはどう踏み出したら形になるのか分からないと悩んでいる方には参考になると思います。

そういうわけで、私自身も6ヶ月チャレンジに参戦!ということで、毎週木曜に、1週間のレポートを発行していこうと思います。

まずは1回目のレポートです。

チャレンジ1週目

6/15(木) チャレンジミーティング第1回

6ヶ月チャレンジの初ミーティング。
ここからチャレンジがスタートです。

6ヶ月チャレンジを「新しいドラマ」にする!成功のための5つのマインドセットと実践ルール

先日のミーティングで、私たちがこれから始める「6ヶ月チャレンジ」の核心についてお話しました。これは単なる目標達成プロジェクトではなく、あなた自身の新しい「ドラマ」を創り上げる活動です。

ドラマを成功に導くために重要な5つのマインドセットと具体的な発信ルールをお伝えしました。
骨子だけ書いておきますね。

1. ドラマの定義:「始まりと終わり」を明確にする

このチャレンジは、新しいドラマを作る活動であり、ドラマとは「始まりがあって終わりがあること」が定義です。

2. 行動ベースの「出来事」を報告する

ブログなどの発信内容の基本は、「ドラマで起きた出来事」です。

3. ハッピーエンドでなくても「事実」はあなたの財産

ドラマにはハッピーエンドだけでなく、ハッピーエンドでない結末もあり得ます。

4. 毎週の発信は「期限」として守る

チャレンジを成功させるために、発信は「お約束」として実行します。

5. ネタ切れを防ぐ「仕込み」と「仮想敵」

毎週新しいことに挑戦する姿勢が、読み物としての面白さに繋がります。

1/18日 唐揚げ会に参加した

岡崎で「唐揚げ会」に参加。
唐揚げ会は、加藤さんという方が地元岡崎を盛り上げたい・岡崎でなにかやってる人を応援したいという主旨で毎月、開いている交流会です。

この日は長谷川祐子先生の九星氣学のセミナーを聞いて唐揚げを食べるという趣向でした。

私は去年も同じ先生の同じ会に参加して話を聞いたのですが、驚いたことに、先生は私のことを覚えていてくださって「ご主人がんばってらっしぃますか?」って声をかけてくれました。

主人(つとむ)が八白土星だということまで覚えていて、今年はこうしたほうがいいよ…とアドバイスもいただきました。

私は人の顔を覚えられないし、最近じゃあ、人に会ったことすら忘れてしまうので💦
先生すげ〜ってなりました😀

先生のインスタはこちら➡https://www.instagram.com/yuko_hasegawa1116

あと、ナイショですが、主催者の加藤さんにこっそり「全国出版オーディション」にエントリーしたことを話して、投票が始まったらぜひご協力を…とお願いもさせていただきました💖

もともと、私が「全国出版オーディション」を知ったのは、この唐揚げ会のLINEグループだったんですよね。
加藤さんは私たちの活動を応援するスタンスで活動されているので、私のお願いにも、快く、LINEグループでの宣伝もOKいただきました。

ダンス

1/18(日) 1/19(月) 1/20(火) 3日連続でダンスレッスンでした。
毎日続けてじゃなくて、ほどよく飛び飛びで受けたいんだけど、たまたまそういうスケジュールなので、仕方がありません。。。

1/20(火) 楽筆アートサークル もくもく会

写真撮り忘れましたが、今年始まった楽筆アートサークルの、初めての「もくもく作業会」をオンラインで開催しました。

もともと「もくもく会」というのは、WEBの世界ではよく行われていて、特定の日時にオンラインであつまって、ひたすらもくもくと各自の作業をする、という催しです。

ひとりだとすぐサボってしまうことも、オンラインとはいえ誰かがいっしょにいることで、続けられるという効果があるようです。

このもくもく会を、筆文字アートにも応用できるかなと思って、もくもく作業会を開催しましたが、もちろん初めてなので、何をどうやるか決まっていません。

そこでこの日は、集まったメンバー(私を入れて5人)で、何をやると面白いかを話し合いました。

そして、アイデアが出たので次回2月の日程を決めて終わりました。

思った以上に盛り上がって、和気藹々(わきあいあい)できたので、とてもよかったです。

1/21(木) 出版オーディション分科会

夜、全国出版オーディションの分科会にオンラインで参加しました。
私はエントリーが早かったので、この分科会にも2回目?3回目?何回か💦 参加しています。

最初はぎこちない感じだった参加者たちも、だんだん顔見知りができてきて、ブレークアウトルームに分かれたときも緊張せずに話せるようになった感じがしました。

出版オーディションについてはくわしく解説しないけど、これから4月末まで、この話ばかりするようになる気がするので、いずれくわしく書きますね。

まとめ

ということで、IKUKO塾の6ヶ月チャレンジが始まった今週でした。

楽筆のサークルも同時期にスタートして盛り上がったし、唐揚げ会でも新しいお友だちができたりして、今週はいつになく活動的に過ごしたな、という感じです。

そして動きすぎたのか、一昨日の夜から腰がいたくて、昨日はいきつけの治療院に行ってきました。

この話も書き始めたら終わらないくらい深いんですが、健康系は専門外なので(笑)いずれ機会があったら紹介しますね。

とりあえず大事をとって、昨日のダンス練習(有志チーム)は、お休みさせてもらいました。
っていうか、治療のあと、急に血流がよくなるので、痛みが出たりするんですよね。昨夜は寝ていても腰、痛かったです。寒い時期は故障しがちなので、みなさんもお気をつけて!